昨日は中央線沿いの展示巡りの旅。
えほんやるすばんばんするかいしゃ(高円寺)で
近藤晃美さんの
「円い草」展。
ウレシカ(西荻窪)で
陣崎草子さんの
「108歳まで生きるつもりの人の展覧会」展。
武蔵野市立吉祥寺美術館(吉祥寺)で
どいかやさんの
デビュー20周年記念
「どいかや展 チリとチリリ」。
三つの展示が
それぞれ
とても素晴らしくて、
ちょっと
言葉にできない感じ。
ら~♪ ら~♪ ら~♪
らら~~ら~♪
...なんてね。
感動で言葉が見つからないのとは別に、
どう表現すればいいかが全く分からなくなって
黙りこくってしまう
「時期」がある。
そういう時期になると、
書くのも描くのも喋るのも
すごく怖い。
しばらく経つと
割と自然に普通に戻るけど、
またそのうち
いろいろ怖くなる。
そしてまた元に戻り、
そしてまた、怖くなる…の
繰り返し。
行ったり来たりである。
季節の移ろいみたいなもの
かな?
楽しい一日をお過ごしください。